声優・久保田 健介(くぼた けんすけ)
ブログで連載していた手作りヒーロー「愛と勇気と恥さらしの戦士クボーケン」が事務所の公式動画として配信されることになりました。色々と言いたいことはあるでしょうが、どうか温かい目で応援していただければ幸いです。

【公式プロフィール】
http://gadgetlink.jp/talent/m_kubota.html

【Twitter】
https://twitter.com/kuboken829


更新情報

2020/11/26:公式サイトをリニューアルしました。
2020/11/26:第1話「愛と勇気を晒すもの」を追加しました。
2020/11/27:第2話「どすこい!力士フォームでござる」を追加しました。
2020/12/1:第3話「6畳のメリークリスマス」を追加しました。
2020/12/2:第4話「さよならクボーケン…」を追加しました。
2020/12/4:第5話「失われた英雄-前編-」を追加しました。
2020/12/4:第6話「失われた英雄-後編-」を追加しました。
2020/12/8:第7話「DOKI☆恋の季節がやってくる」を追加しました。
2020/12/8:第8話「俺のハートがエマージェンシー」を追加しました。
2020/12/8:第9話「奴は大切なものを仕掛けていきましたよぉ」を追加しました。
2020/12/9:第10話「レッツ風呂浪漫」を追加しました。
2020/12/9:第11話「そのボタンを押すのはアナタ」を追加しました。
2020/12/10:第12話「女性の扱いはハードモード」を追加しました。
2020/12/10:第13話「天才とは99%の努力と1%の何か」を追加しました。
2020/12/14:第14話「急なお客様をもてなすのは大変」を追加しました。
2020/12/14:第15話「いつだって真剣十代」を追加しました。
2020/12/15:第16話「もしもダンスが踊れたら」を追加しました。
2020/12/15:第16.5話「短時間でわかる(?)クボーケン総集編」を追加しました。
2020/12/16:第17話「ダンスがすんだ~I finished dancing~」を追加しました。
2020/12/16:第18話「さらば平成 ライト義兄弟forever」を追加しました。

2020/12/18:第19話「ボロボロロボのボロボ」を追加しました。
2020/12/18:第20話「育ての親と生みの親」を追加しました。


STORY

第1話「愛と勇気を晒すもの」

部屋の平和を守るためクボケンこと久保田健介は今日も戦う。侵略してくる敵・鮫肌少尉の脅威から部屋を守ることはできるのだろうか!?さぁ変身するのだ!戦えクボーケン!たとえ展開が早すぎて意味不明でも挫けるな!衝撃の物語はココから始まった…

【ライナーノーツ】
動画やあらすじだけだと寂しいので、思い出せる限りの制作秘話というか裏話やメモみたいなものを書きたいと思います。記念すべき第1話です。動画作りや収録、手探りで粗も目立ちますが当時の知識なりにドラマ化させようと頑張って走り出しました。実はマイクも自作のバイノーラルマイクで録音しているのでイヤホンで聴くと一応臨場感増すようにしてます。上着かけに左右のマイクを仕込んで、台本に立ち位置書いて、移動しながら収録していました。音質はあまりよくないし、聞いてもいまいちわからなかったのでやらなくなりましたが、一人で奮闘しながらバタバタやってました。ブログの自主制作を動画化するにあたり、なるべく文章をそのままドラマ化するつもりでした。ですのでセリフも展開も忠実です。今になって見返してみると、間延びしてたり、その割には展開が意味不明だったり…文章と動画はテンポや伝わり方や見せ方が違うのだと気付かされます。だからアニメ化すると漫画と台詞回しが違ったり演出が変わるんだろうな…なんて素人ながら思ってみたり。

 


第2話「どすこい!力士フォームでござる」

部屋を襲う侵略者・鮫肌少尉と戦うためクボーケンは力士フォームへと変身した!はたして力士フォームとは何なのか?第2話にしてフォームチェンジして大丈夫なのか?和風の戦士クボーケン力士フォームここに見参でごわす!!

【ライナーノーツ】
ダイノバイザーというものをご存知でしょうか?1996年に株式会社タカラ(現・株式会社タカラトミー)から発売されたヘッドマウントディスプレイです。ヘッドマウントディスプレイというのは今でこそVRなどで馴染み深いものになりましたが、当時は頭に画面をつけて目の前に(理論上)大型モニターがあるなんて夢の機械でした。発売当時は手が出なかった代物ですが、大学時代にジャンクで売っていたものを購入。装着する姿はヒーローっぽいとずっと感じていて、そこから力士フォームの着想を得ました。何故力士かって?多分その時に作務衣を部屋着で着てたから和風にしようとしたから…ですかね?力士は裸だけど!

 


第3話「6畳のメリークリスマス」

季節は冬。クボケンの部屋にも待望のクリスマスプレゼントが!そのプレゼントを運んできたのは謎の老人。当人は自分はサンタさんだと名乗るのだが…

【ライナーノーツ】
三田村博士初登場です。ただし本物の三田村博士というわけではなく姿だけですが…昔スーパーで投げ売りされていた真っ赤なパーカー。これでもかという純粋な赤。胸にゴシック体で書かれている「STRONG」の文字。「とりあえず英語書いておけ!ストロングって強そうだから載せておけ」という「スーパーの社員さんが追い込まれて思いついたのかな?」的なデザインが癖になります。処分する直前に部屋着として着ていましたが、今は衣装として捨てられない服になりました。見た目の無骨さとは裏腹に使い勝手や着心地はいいんですよねぇ…。三田村をサンタソンと読むのは今でもお気に入りです。

 


第4話「さよならクボーケン…」

謎の老人はサンタさんだと名乗る。しかし怪しい風貌を追求すると鮫肌少尉が正体を現した。不意打ちを食らったクボーケンは変身メガネを奪われ壊されてしまう。クボーケンは部屋を去ってしまった…

【ライナーノーツ】
ここでクボーケンの初代は終わってしまいます。わずか4話でした。というのも、変身メガネを現実でも手放さなくてはいけなかったので、最初から初代はすぐに退場するシナリオでした。あの某アメリカのヒーローみたいな細い眼鏡ですが、実はあれもダイノバイザーと同じヘッドマウントディスプレイです。しかしもう手元にはないので初代にはリアルでももう変身できません…。変身メガネとハンチング帽が融合して力士フォームになるという謎設定なので、力士フォームともども封印です。でも力士フォームも好きだったのでいつか新しい謎理論をひっさげて復活するかもしれません。そういえば、変身メガネを壊す演出は色々苦労したのを思い出しました。なんで刀を構えたら宇宙になるんだか今でもわかりません…でもかっこいいでしょ?

 


第5話「失われた英雄-前編-」

部屋を去ってしまったクボーケン。部屋は混沌とする。心配した太郎ガジャ少年はクボケンの変わり果てた姿を目撃する。殻に閉じこもったクボケンを再起させるために本物の三田村博士とともに試行錯誤する。そこに鮫肌少尉が攻めてきて…

【ライナーノーツ】
新章です。雨を降らせたりスモッグを焚いたり色々遊んでます。普段から動画に使える演出を調べては実験してます。アニメや映画を観て演出を再現できないか試行錯誤しますが、結局手作り感満載になります(笑)
第5話の「雨・スモッグ・パトカーのサイレン」なんてのは荒廃した都会をイメージしました。「なんで部屋の中で雨が降っているの?」なんて考えちゃダメです。

 


第6話「失われた英雄-後編-」

クボーケンに変身できなくなり存在意義を見失ったクボケン。鮫肌少尉の侵略を前に敵前逃亡し部屋は最大の危機を迎える。誰もがダメだと思ったその時!あの男が帰ってくる!?

【ライナーノーツ】
クボーケンの新形態クボーケンコミングソーンの登場です。このスタイルが一番定着しているかなというイメージ。愛着があります。今までのは既存の製品をマスクに見立てていましたが、これはヘッドホンにカラーフィルムを貼り付けるというデザイン。前なんて当然みえません。赤と青のアシンメトリーのカラーリングは大好きな特撮ヒーローのオマージュ。実は最初はヘッドホンのコードがついてたりコントローラーぶらさげてたりしてましたが今はなくなってます。引っかかるから。あと衣装はボロボロになってきたので修繕したり交換してます。新録したクボーケンは地味なマイナーチェンジしてますので違いを探してみましょう!ちなみにエンディングで出てくるパワーアップした姿はいつ動画に登場するんだろう、なんて遠い目をしちゃいます。

 


第7話「DOKI☆恋の季節がやってくる」

鮫肌少尉との戦いを終えて部屋にまた平和が訪れる。 部屋の掃除から逃げるクボケンは可憐な美少女と運命的な出会いをして…クボケンにも春がやってくる!?

【ライナーノーツ】
伝説のらぶーけん回。なんでトイレットペーパーの芯に女の子を描いて走らせてるのか今考えてもよくわかりません。恋愛展開ということで女子向けアニメのOPっぽい何かを作りたくて、とりあえず「遅刻遅刻」って感じで女子(トイレットペーパーの芯)を走らせてみました。がっつり実写の腕が写り込んでたり、走り方おかしかったりツッコミどころは満載ですが、作中に三田村博士が代弁してくれてます。そんなわけでクボケンさんが一目惚れする正美お姉ちゃん登場です。

 


第8話「俺のハートがエマージェンシー」

クボケンとぶつかった美少女。彼女の正体は一体… 舞い上がるクボケン。彼女の気を引くためにクボケンはクボーケンに変身する。 私利私欲に走るクボーケンの前にちょうど鮫肌少尉があらわれて…

前回(第7話)がほぼ「らぶーけん」にインパクト持って行かれたので、改めてクボケンさんの恋愛回。から回っているのはいつものことですが…いつも以上にから回っていて、素のクボケンさんを晒しているような気がして見直すとちょっぴり気恥ずかしい回でもあります。演技だから!あれは演技だからーー!

 


第9話「奴は大切なものを仕掛けていきましたよぉ」

タイミングよく敵が現れたことでいいとこを見せられると舞い上がるクボーケン。 しかし、鮫肌少尉は部屋にワナを仕掛けたと言い残し去っていった。 果たして、仕掛けられたワナとは…そこに三田村博士の悲鳴が!

【ライナーノーツ】
太郎ガジャ少年のツッコミの重要性に気付く回です。舞い上がっているクボーケン、天然ボケの正美お姉ちゃん、侵略してきた鮫肌少尉。この面々がボケたり戸惑ったり舞い上がったりしているのを太郎ガジャ少年がせわしなく突っ込んでいきます。このクボーケンというストーリーにおいて太郎ガジャ少年という【普通の人】がいかに大事なのかとしみじみと噛み締めながらご覧ください。ちなみに予告の音声収録時に完全に鼻声になってしまっていたので開き直っている様子にもご注目。

 


第10話「レッツ風呂浪漫」

三田村博士の博士の悲鳴とともに判明したガス障害。
三田村博士よりも正美さんの手料理を食べたいクボケンはガスの復旧のために動き出した!

【ライナーノーツ】
オリジナルキャラのフロミちゃん登場。
あんなセクシーなキャラを描くこともなかなかなかったし「あっは?ん」という吐息も恥じらいもなく収録しております。
涙がちょろちょろ流れ壁が崩壊し、話は進まなくとも絵がよく動いて観ていて楽しい回でした。ただ三田村博士の喜びようは狂気じみてて今聞くとちょっと引きました…(笑)
トークボーケンの原型とも言えるお便りコーナーにもご注目。久々にみると髪が長いです…

 


第11話「そのボタンを押すのはアナタ」

ガス障害を復旧させるために管制エリアへとやってきたクボケン一同。管制エリアにいたのは鮫肌少尉。ガス止め作戦は鮫肌の罠だった。果たしてクボーケンは解決できるのか!?そして鮫肌が最後にとった手段とは…

【ライナーノーツ】
予告動画でも話していますがこのガス障害事件は実話です。忘れもしません。ボロアパートでシャワーを浴びていたら急にお湯が出なくなったこと。震えながら原因を探してもわからず終い。「ガスの滞納をしているわけでもないのに何か悪いことしましたか神様」と神にまで問いかけたくなる気持ちを抑えつつ原因を模索したあの夜。濡れ髪で階段を駆け下りて砂埃だらけのガスメーターとにらめっこして解決した暗い夜。ああそうだ、あの日は珍しく雪だった。

 


第12話「女性の扱いはハードモード」

鮫肌少尉の上司ゴッドハンド様や黒子ダイルなど敵組織初登場回。
物語は全然進まないけど女性のハートを射抜く教えが沢山!

【ライナーノーツ】
クボケンの部屋を侵略する鮫肌少尉はどんな組織に属しているのか?
そもそも組織なのか?目的はなんなのか?
そんな疑問から出来たゴッドハンド様率いる敵組織。
100均で黒い覆面を前後逆さにかぶって、仕事で昔使った全身タイツ(どんな仕事着だ?という疑問はさておき)を着て生まれた黒子ダイル。
スマホもインカメラもなかった時代に携帯電話で自撮りしては写真を確認する深夜。ワニ要素全然ないけどお気に入りのキャラになりました。ゴッドハンド様と黒子ダイルの掛け合いは健在。実はこの話が原作時代から結構好評だったりします。

 


第13話「天才とは99%の努力と1%の何か」

鮫肌が戦線離脱して新たに登場したエズソンと斉藤のライト義兄弟コンビ。
一方その頃、正美さんが囚われたことに責任を感じ衝突するクボケンたち。クボケンと三田村博士が喧嘩する背後に忍び寄るライト義兄弟の影!どうなる!?

【ライナーノーツ】
ライト義兄弟初登場回。部屋に転がっていたライトと引き出物でもらったはいいけど使いみちがあまりなかった雰囲気のいい間接照明。それを見て兄弟、いや義兄弟という設定にして新キャラにしようと考えた当時の自分は、疲れているのか追い詰められていたのか?改めて見直すと単なる電球も電灯もキャラになってきていて愛着という色眼鏡はすごいなと感心するばかり。解説がスルーされる斉藤くんがなかなか不憫で愛らしいです。

 


第14話「急なお客様をもてなすのは大変」

新たなる刺客ライト義兄弟がいよいよ侵略を開始する!
敵だと気づかないクボケンたちは油断しきっている!不意を疲れるクボケンたち。
そこで提案されるインタビューバトルという戦いとは一体なんなのか!?

【ライナーノーツ】
このあたりはブログ原作の流れに忠実なのもあり、文字でみないとわかりにくいからか字幕が頻繁に出てきています。ライト義兄弟がなかなかクボーケンコミングソーンと正確に言えないのもフォントを変えたり色々工夫してました。個人的には初対面なのに知ったかぶりする展開が好きです。身につまされる部分もあって。

 


第15話「いつだって真剣十代」

ライト義兄弟から持ちかけられた謎の戦い「インタビューバトル」!
クボケンの部屋からバトルフィールドに連れてこられた一行。
いよいよライト義兄弟との戦いの火蓋がきられた!

【ライナーノーツ】
インタビューバトルはとにかくフィールド作りに手がかかった印象が強いです。
「徹○の部屋」っぽさを出すためにオブジェや内装の研究をしたり歌をアカペラで歌ったりタイトルをデザインしたり…
クオリティはパロディにさえならなかったレベルだけど、普段の何気ない背景とは違った魅力があるフィールドになりました。座ってしまうために動きが出にくい分、掛け合いと字幕でバトルしております。

 


第16話「もしもダンスが踊れたら」

いつの間にかダンスを強要されることになったクボーケン
ダンスが踊れないクボーケンは追い詰められる。
そこに現れたのは…

【ライナーノーツ】
ダンスの師匠・段須下手子(ダンスヘタコ)登場回。それまでの写真や絵からグリグリ動くキャラクターの導入に苦労しました。機材を揃えて自分の動きを取り込んでオリジナルの3Dモデルに連携して収録して…あれ?やってることVtuberの走りだったんじゃない??そしてこの回から画面サイズが変わったりエンディング短くなったり予告の代わりにゴッドハンド様たちのトークボーケン風の掛け合いになったりマイナーチェンジしてます。

 


第16.5話「短時間でわかる(?)クボーケン総集編」

更新頻度が低いクボーケンを補足するために企画された動画。
正直これだけみてたら話がわかっちゃいます。

【ライナーノーツ】
鮫肌少尉とライト義兄弟の斎藤が登場して物語の解説をしてくれます。あくまで補足目的で作り始めたのですが、少しでも動きをつけたくてライト義兄弟を擬人化したキャラと鮫肌の掛け合い形式で総集編として形になりました。上記のように「正直これだけみてたら話がわかっちゃいます」が、数年かけてきた内容を2分ちょっとでまとめられるのも正直複雑だったりなかったり…

 


第17話「ダンスがすんだ~I finished dancing~」

ダンスバトルいよいよ開催!段須下手子によるダンス特訓がはじまった!
はたしてバトルを制することができるのか!?そしてエズソンの一言で怒りが爆発し暴走するクボーケン!

【ライナーノーツ】
段須下手子という原作にないオリジナルキャラのおかげでオリジナル展開になりつつどう原作の流れに戻すか考えた話でした。個人的には段須下手子の踊りを収録するのが一番苦労しました。多分動画公開が遅くなったのはそのせいだ…うん、そうだ。

 


第18話「さらば平成 ライト義兄弟forever」

暴走するクボーケン。危険を顧みず説得をする太郎がじゃ少年。
暴走が止まらず攻撃の手は味方にも向けられる!
その時、新たな人物が!ライト義兄弟編完結!

【ライナーノーツ】
長きにわたって続いていたライト義兄弟編がいよいよ完結。謎の新キャラクター「ショーミーガール」も登場して物語が大きく動いた回です。17話公開が大きく遅れたのを反省して3ヶ月ほどで制作しました。平成から令和にかわる前に間に合わせるため珍しく短期間で公開に踏み切った作品。やればできるじゃん…

 


第19話「ボロボロロボのボロボ」

あるところに1人の技術者とロボットがいた。
そんな昔話から始まる新章。
クボーケンとロボットの出会いが描かれる。
そして家族同然のロボット・ボロボは姿を消してしまう。
暴走する家電…そこに現れたのは全ての機械を支配するロボBRB-1
人類への反乱を宣言するBRB-1のもとへ向かうクボケン
はたして止めることができるのか!?

【ライナーノーツ】
令和初のクボーケン。新章突入ということで新たな試みがありました。影絵を動かしたりTV画面を表現したり画像写真新しくなったり…。BRB-1のデザインも苦労したのを覚えてます。ちなみにこの段階では全身は彩色されずにバストアップだけ作ってました。だからTV画面でもバストアップです。

 


第20話「育ての親と生みの親」

人類に反乱する機械たち。その首謀者であるBRB-1を探すクボーケン。
捜索していると製作者と出会い…
果たして反乱をとめることが出来るのか!?

【ライナーノーツ】
ボロボ編は今までよりシリアスな展開を目指してます。だけどあくまでクボーケンということで清涼剤も意識しました。三田村博士がいないので清涼剤は眼鏡江さんに背負ってもらうことになりました。どことなく声の質も似ているような…
おまけでゴッドハンド様謹製動画「出現!コピークボーケン!」も同時公開しております。手前味噌だけど個人的にはあのよくわからない空気が嫌いじゃない。よくわからなさはシリアス展開の反動と言い聞かせてご理解ください。