レッスンの最初と最後の演技では、大きな違いがありました。

ヒィイイイイなんたら寒いべ!!!!
雪国生まれのはずなのに寒さに弱いダンゴムシです…冬だな~
最近はおふとんがなかなか離してくれなくて…
おふとん「もう少しだけぬくぬくしても大丈夫じゃない?ね?」
って囁いてくるので、毎朝戦っています◎

今回は男女の掛け合い台本を、「マイク前」「動いて」「相手役の有無」で演じていきました。
マイク前や一人でも相手がいるような、実際に動いているような演技ができているか。
感情、呼吸のコントロールはできているか。

レッスンの最初と最後の演技では、大きな違いがありました。

でも!!それじゃ!!
おそーーーーーーい!!!!!

あの最後にできた演技に、自分の力で辿り着かなければいけません。
そのために、台本の全てを理解する!
言葉の裏まで深く、繊細に!
そして、自由自在にコントロールできるように!
している「つもり」にならないように!
今は大きな課題に感じますが、それを当たり前にできるように一つ一つ積み上げていきたいです…!!
うおーーーん!!!!

師走らしい寒い日が続きますので、皆さまお体に気をつけてお過ごしください!
今日も寒さと戦うダンゴムシでした~
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました◎

今年のレッスンも残りわずかとなりました!

おはようございます!
はじめまして☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
この度、初めてブログを担当させて頂きます、とこちゃんです(=^ェ^=)
よろしくお願いします!!

今年のレッスンも残りわずかとなりました!

今回のレッスンでは、謎の女と真琴ちゃんという女性が出てくる恋愛の台本をさせて頂きました☆★☆
謎の女は、好きに表現して楽しんでやって!との事でしたので、みんな個性のある謎の女を演じていました!

ただ、好きに表現すると、癖が出て来たり、滑舌が甘くなったりしてしまいがちなので、1つ1つのセリフをきちんと意識して、色んな音やリズム、表情の変化をつけて、これだ!!というものを次のレッスンで演じられるように、この1週間練習に励みたいと思います!

恋愛の台本なので、恋もたくさんして、ドラマも映画も観て、色んな感情を吸収したいと思います☆★

それでは、次回のブログもお楽しみに★彡

以上、とこちゃんでした・:*+.\(( °ω° ))/.:+

「読解してから、想像する」

今週は、台本を使ったレッスンでした(*´∀`)♪

2人芝居のペアを決めて、体や動きを使って表現!
ほとんど舞台の稽古のようでした(^∇^)

平松さんの、「読解してから、想像する」という言葉を心掛けるようにしているのですが、まだまだ詰めが甘い……

キャラクター、状況、場所、もっとリアルに考えられたはず、、、

もっと読解!もっと想像!して、次のレッスンに挑みたいと思いますっ!!

それでも、お芝居している時は幸せです(*´ω`*)

来週も楽しみだなーっっ

悩み悩んで作り上げた朗読の発表

おはようございます!はじめまして!
今回の稽古場日記を担当させていただきます、グミ猫と申します。

とうとう12月になりましたね!今年も残すところあと一ヶ月。一年が経つのは早いものです…!

今回のレッスンは、悩み悩んで作り上げた朗読の発表。全文通しての発表でした!
私は途中、重要なところで噛んでしまったのでとても悔しかったです…(><)

そして新たに二人での掛け合いの課題をいただきました!

これがまた難しい…!

ト書きが無い分、状況が分かりにくいので頭をフル回転させながら考えないといけません。

ですが!一つの作品として、これは授業ではなくお仕事なんだ!という意識を常に持って、頑張って役を固めてぶつけていきたいと思います!!\(`ω´ )/

皆さま、体調管理に気をつけて2018年まで残り1ヶ月。大切に過ごしましょう (^^)♪

グミ猫でした!

「自分がどんな声を出しているのか、耳で聞いて、間違えていないか、理解出来ているか、とにかく耳を鍛えること」

2回目の登場になりました兄さんです。
誰だと思った方は、7/5の日記を見返してみてね!
http://gadgetlink.jp/blog/archives/308

現在は朗読のレッスンをしています。
本当に難しい!日頃どれだけ日本語を適当に喋っているのかが分かるぐらい癖が出ます。
癖って厄介ですよね…かなり意識しないとすぐ出てしまいます。
語尾上がり然り語尾を抜いちゃう然り早口…etc
考えることは山積みでパンクしそうです(笑)

ではどうすればいいのかという疑問に平松さんはレッスンの中でこう仰っていました。

「自分がどんな声を出しているのか、耳で聞いて、間違えていないか、理解出来ているか、とにかく耳を鍛えること」

どうしたら耳が鍛えられるのか、自分の声を理解出来ているのか?
日々の練習でとにかく自分の声と向き合うということだと私は思いました。
またほかの人のレッスンを聞くこともとても勉強になります!

長くなってしまいましたが、まだまだ成長過程の私たちを見守ってくれると嬉しいです!

以上兄さんでした!